モモちゃんは、言葉を覚えたての頃からダジャレが得意。
先日、「夏季学校」という新しい言葉を覚えた。いまどきこんな言い方しないかも知れないけど、「夏の間通う学校だよ」というようなことを説明した。翌日、「ねえ、栗学校っていつ?」くっ、栗じゃありませんからっ。柿でもありませんから。それは夏じゃなくて秋の食べ物ですから。
あんぱんまんに、「干し柿おじさん」というのが出てくるらしい(と、本人が言っていた)。「ねえ、ほしがきおじさんて、何する人?星を描く人?」これは夢のある勘違いですねぇ。
