裏庭で遊んでいたモモちゃん。デッキの上でネットをやっていた私のところに拾った枝を持ってきて、「ハイ。ママに杖あげる。だってママ、年寄りだから」ええ~~~~~っ?
しまじろうでおなじみの子どもちゃれんじをいつも楽しみにしている双子。一緒についてくるワークブック「キッズワーク」も大好きで、あっという間に終わってしまう。これではぜんぜん物足りないから、別料金のキッズワーク・プラスも追加購読したが、こちらもやっぱりあっという間に終わってしまう。2冊合わせて一日と持たない。二人とも好きだけど、こんなにあっさり終わってしまうのでは物足りないなんてものじゃない。毎月520円の追加料金を払って内容がこんなに薄っぺらいなんて~。別の、書店で売っている幼児用ワークなんて700円くらいでもっと分厚くて盛りだくさんで、そういうのを買ったほうがいいんじゃないかと思っていたら、今年4月から年中になって、キッズワーク・プラスもページ数が増え、内容も濃くなってきたので、続けて購読することにした。お値段がはるのは、キャラクター(しまじろう)のせいかな、やっぱり?
でも結局、それでは足りなくて学研のワークブックも使っている。こちらは、お値段が安いので一人一冊。しまじろうは、二人で一冊しかないので、コピーして使っている。今は、こうしたワークを喜んでやってくれるけど、もう少し大きくなって本当にお勉強しないといけない年齢になったら、お尻をたたいてやらせないといけないのでしょう。

